■ホームページ ■MY PAGE ■ソフトウェア ■サポート ■活用事例 ■雑誌掲載 ■プロフィール ■リンク ■Yahoo!検索

hmlogo.gif (3796 バイト)

【プロフィール】

 

  所有マシン
  • コンピュータ: ThinkPad X60 (Core 2 Duo 2GHz 120GB HDD 2GB RAM 12.1XGA Windows 7 Professional) , Let's NOTE R4 (Windows XP Pro) ,FMV Loox U/C30 (Windows XP Home) ,  FMV-7090MT4 (Windows XP Pro) , VAIO PCG-C1VRX/K (Windows 2000 Pro) , ZAURUS SL-C860

  • プリンタ: EPSON PM-A900 , Canon LBP-1210 , Canon PIXUS iP100

  • DVD -R/RW/RAM: Panasonic LF-P968C , Pioneer DVR-SK11B-J

  • 外付HDD: I.O DATA LANDISK(HDL-GX320R) , BUFFALO HD-250IU2

  • プリントサーバ: Corega CG-FPSU2BDS

  • ADSLモデム

  • ルータ

ThinkPad X60 1709-Q6J
   
ソフトウェア開発・ホームページ更新・メール送受信・・・ このThinkPad より発信してします。

   
ディスプレイ後ろの出っ張りは、ThinkPad X60シリーズ 8セル大容量バッテリーです。

   
内蔵のPCI Express Miniの無線LANカードを外し、代わりに無線LANカードを装着しています。
これで、X60の右パームレスト発熱問題をクリア。

   
外出時は、auのPacketWIN用データ通信カード(W05K)を装着しています。
これで、どこでもインターネットができます。

 

  パソコン通信・インターネット
  • パソ通・インターネット歴 16年: NIFTY-Serve + PC-VAN  →  NIFTY SERVE + InfoWeb  → 現在 @nifty

  • フレッツADSL モアV 48M

  • 独自ドメイン lolipop → 現在 さくらインターネット

  プログラム
  • N88日本語BASIC → Quick BASIC 4.5 → Visual Basic 2.0 → Visual Basic 5.0 Learning Edition → Visual Basic 6.0 Professional Edition (現在) → Visual Basic 2005 (現在)

  • Quick BASIC Ver.4.5 ※とてもおもしろいDOS用BASICでした。

  • F-BASIC V4.1 / V3.1 ※欠点は参考書籍が極端に少ないこと でした。

  • その他、「常用ソフト」はこちら

  歴代マシン

今までに使用したマシンと言語の経緯は次の通りです。

  1. TOSHIBA Rupo JW-R10  新卒の頃、初めて購入したワープロです。小さい液晶に5,6文字しか表示されず、よくどこを編集しているのか分からなくなりました。文書データは、カセットテープに保存しました。ピーピー、ギャラギャラ・・・と音を立てて。それでも、当時の最新機種!!

  2. FUJITSU OASYS 30AFII 新宿○○○○カメラで購入しました。ブルー文字の液晶が大きくて鮮やかでした。やっぱりワープロはオアシス?! 30AFIIは80286マシンだったという噂。その後、液晶がかびてしまった。

  3. FUJITSU OASYS 30AD 富士通初?のノートワープロだったように思います。今のノートパソコンのように毎日持ち歩きました。単3乾電池でも動作したのです。画面が暗くて、やや難。

  4. NEC PC-9801DX 80286 12MHz 210MB HDD 4MB RAM MS-DOS) 言語はN88日本語BASIC。マイマシンとして初購入。超初心者だった私が、パソコン通信をするために購入しました。真っ先に覚えたことは、LHAでの解凍方法とWTERM, FDの操作方法でした。「パソコン=ニフティサーブ」だったのです。師匠は友だちの山田君。プログラムも教えてもらいました。

  5. NEC PC-9801NS/T 80386 16MHz 80MB HDD 8MB RAM MS-DOS) 言語はQuick BASIC 4.5。初の32bitノートパソコン。狭い画面ながらWindows3.0も試用してみましたが、バリバリのドス人間でした。バッチファイルづくりとパソコン通信に明け暮れていました。この頃、Quick BASICでPRIの前身PRI for 98 も開発しました。

  6. NEC PC-9821Ne2 i486SX33MHz→i486DX4 75MHz改 500MB HDD 32MB RAM 9inchVGA MS-DOS→Windows3.1→95) 言語はQuick BASIC 4.5と、Visual Basic 2.0。MS-DOSとWindowsを行ったり来たり。VGA表示でしたが、カラー液晶がとてもきれいでした。

  7. NEC PC-9821Xa7e (Pentium75MHz 850MB HDD 40MB RAM 17inchXGA Windows3.1→95→98) 言語はVisual Basic 2.0。Xaと名前が付いていますが、中身はバリュースターの前身モデルです(Xa7とは別物の廉価版)。「パソコンも安くなったなあ」と思って購入しました。今思うと高いけれど・・・。

  8. SHARP Mebius MN-7760 MMXPentium166MHz 2.1GB HDD 64MB RAM 12.1inchXGA Windows95→98) 言語はVisual Basic 5.0。ずっとPC-98を愛用してきたのですが、時代の波に逆らえずにDOS/V機にしました。驚異の2.1Gハードディスク。秋葉原を歩き回って購入。MMX Pentium166MHzは当時のノートパソコンの最高スペック。これ以上のものはありませんでした。高かったなあ。Kanji-PRIやLeaf-PRIもこれで作りました。

  9. SONY VAIO PCG-862 PentiumII 233MHz 4.0GB HDD 64MB RAM 13.3inchXGA Windows98) 言語はVisual Basic 5.0。デザイン良し、ソフト・ハード両面のアイディアが盛りだくさん。唯一の欠点はキーボード(キータッチ)が安っぽくてカチカチうるさいことでした。後継機種XRのキータッチは良いですね。B5の505もN505からキーボードが改良され、非常に打ちやすくなりました。

  10. SHARP Mebius PC-PJ1-M3 (MMXPentium266MHz 4.3GB HDD 128MB RAM 11.3inchSVGA Windows98) 言語は Visual Basic 6.0。また縁あってSHARPに戻りました。銀パソ、B5薄型ノートです。CPUは格下げになりましたが、128MBのメモリのおかげで体感速度はPentiumII 233MHz 64MBよりも速い感じでした(PentiumII 266MHz 64MBには及びません)。一太郎Liteはキャッシュが効くと2秒弱で、一太郎10は4秒弱で、Word2000なら約1秒で起動しました。100BASE-TXのLAN内蔵もGoodでした。

    mebius1.jpg (9330 バイト)

  11. SONY VAIO PCG-N505A/BP (Celeron366MHz 6GB HDD 64MB RAM 10.4inchXGA Windows98SE) 元祖505の最終モデルです。デザインに古さを感じません。メモリは標準のままでしたので、少し重い感じでした。写真右側の紫色したマシンが505です。

     

  12. IBM ThinkPad 240 (Celeron400MHz 12GB HDD 192MB RAM 10.4inchSVGA Windows98SE) 言語は Visual Basic 6.0 SP3。IBMカラーの黒にTrackPointの赤。銀パソから一転して渋いノートになりました。CPUは最速とはいきませんが、まずまず快適です。メモリは最大の192MBを装着しています。→「B5ノート をメインマシンに」へ

  13. IBM ThinkPad 240Z (PentiumIII 600MHz 20→40GB換装 HDD 192MB RAM 10.4inchXGA Windows98SE→WindowsXP Professionalへアップグレード) 言語は Visual Basic 6.0 SP5。240から240Zへ。外見は変わりませんが、性能がかなりアップしました。→「B5ノート をメインマシンに」へ


     

  14. SONY VAIO C1 VRX/K (Crusoe TM5600 667MHz 20→40GB換装 HDD 256MB RAM 8.9inchウルトラワイドXGA Windows2000 Professional→Windows XP Professionalへアップグレード) サブノートです。

     

  15. Panasonic Let's NOTE LIGHT (PentiumIII 700MHz-M 20GB HDD 256MB RAM 10.4inchXGA WindowsXP Professional) →「B5ノート をメインマシンに」へ


     

  16. FUJITSU FMV LIFEBOOK FMV-7090MT4(Pentium M 900MHz 40GB HDD 512MB RAM 12.1XGA WindowsXP Professional) Intel Centrino モバイルテクノロジ対応マシンです。稼働時間最大6.1時間というカタログ値です。実際も4時間は持ちます。言語は Visual Basic 6.0 SP6Visual Basic.NET 2003

  1. Panasonic Let's NOTE R4 (Windows XP Pro)

  2. Lenovo ThinkPad X60(Core 2 Duo 2GHz 120GB HDD 2GB RAM 12.1XGA Windows Vista Business) 言語は Visual Basic 6.0 SP6Visual Basic 2005

  特技

キーボードを「親指シフト」で打つこと

  • 「親指シフト」の詳細情報はこちら

  • プログラミングは当然ローマ字入力ですが、日本語文書は親指シフトで入力しています。思考を全く妨げない入力ができます。この親指シフト、ずいぶんマイナーな入力方式なのですが、それでも、Windows95/98用をはじめ、Windows3.1,MS-DOS,Mac,Linux 用などのオンラインソフトが公開されています。


《自前の親指シフトキーボード》

  • 私は、FMV LIFEBOOK MTのキーボードの手前側面に、写真のようにラベルシールを貼って使用しています。

return.gif (987 バイト)


■ホームページ ■MY PAGE ■ソフトウェア ■サポート ■活用事例 ■雑誌掲載 ■プロフィール  ■リンク ■Yahoo!検索